報告

スケルトン第1回国内合宿実施報告

本事業(課題解決型アスリート育成パスウェイ構築支援プログラム)は独立行政法人日本スポーツ振興センターから委託を受けて実施しています。

期間2024年4月15日(月)~4月18日(木)
場所大東文化大学 東松山キャンパス
目的・スプリント、フィジカル強化
・現状把握による課題克服と抽出
概要本合宿では、年間トレーニング計画立案の為の現状把握と課題抽出並びに昨年度の海外合宿で課題であった、スプリント能力向上、モビリティ改善、身体能力向上に必要なトレーニングとワークセッションを中心に実施した。
各選手が、居住地で実施している日常的なトレーニングに加え、各コーチが用意した選手に必要なトレーニングについて、新たな手法や知識を学び、実践を行い、競技力向上の一助となりえる合宿実施となった。
スタッフ佐藤 真太郎 (ハイパフォーマンスディレクター/競技委員会 委員長)
清野 隼 (ハイパフォーマンスアシスタントディレクター/競技委員会 医科学部部長)
進藤 亮祐 (ナショナルチームコーチ/強化部 スケルトングループリーダー)
中村 絢子 (ナショナルチームスタッフ 情報・科学スタッフ/競技委員会 医科学部スタッフ)
細谷 優美 (ナショナルチームスタッフ 情報・科学スタッフ/競技委員会 医科学部スタッフ)
高橋 将 (ナショナルチームスタッフ メディカルスタッフ/競技委員会 医科学部スタッフ)
選手川野 隼
長尾 太道 (鹿屋体育大学4年)